- 「デザートが置けない」そのお悩み、解決できます
- バーや宿泊施設を経営していると、こんな悩みを抱えることはないでしょうか。
- カップティラミスという選択肢が、なぜ今注目されているのか
- 「王のティラミス」とは何か|恵比寿の紹介制レストランが生んだスペシャリテ
- お酒との相性|なぜバーや宿泊施設のデザートに最適なのか
- 卸導入のメリット|仕込みゼロ・ロスゼロで、本格スイーツを看板メニューに
- 恵比寿の住所非公開 紹介制レストラン「Na Team Lab」が、貴店のデザート部門を請け負います。
- 導入実績|会員制バーから高級宿泊施設まで
- よくある質問(FAQ)
- カップティラミスが、食事の締めくくりを変える
- デザートは、食事体験における最後の印象です。その一口が記憶に残るかどうかで、リピート率は確実に変わります。
「デザートが置けない」そのお悩み、解決できます
バーや宿泊施設を経営していると、こんな悩みを抱えることはないでしょうか。
「本格的なデザートを出したいが、パティシエを雇う余裕はない」「厨房の設備やスタッフのリソースが限られていて、仕込みに時間をかけられない」「フードメニューは充実しているのに、デザートだけが明らかに見劣りする」——。
デザートは、食事体験の「締めくくり」です。最後の一口が印象に残るかどうかで、お客様が「また来たい」と思うかどうかが変わります。にもかかわらず、多くの店舗でデザートは後回しにされがちです。
この記事では、そうした課題を抱える経営者・担当者の方に向けて、仕込みゼロ・ロスゼロで導入できる本格カップティラミスという選択肢をご紹介します。恵比寿の住所非公開・紹介制レストラン「Na Team Lab」が生み出した『王のティラミス』が、貴店の看板デザートになり得る理由を、詳しくお伝えします。
カップティラミスという選択肢が、なぜ今注目されているのか

近年、飲食・宿泊業界において「個食対応」「提供スピード」「見た目の映え」を兼ね備えたデザートの需要が高まっています。その中で、カップティラミスは特に注目を集めているジャンルのひとつです。
理由はシンプルです。カップという形態が、オペレーションと体験、その両方を同時に解決してくれるからです。
ホールケーキはカットの手間がかかり、提供までに時間を要します。プレートデザートは盛り付けのスキルが必要で、スタッフによってクオリティにばらつきが生じます。その点、カップティラミスはそのまま提供できる個食スタイルであり、オペレーションの負荷が極めて低い。
さらに、ガラスや陶器のカップに盛られたティラミスは、視覚的な高級感も演出しやすく、テーブルに置いた瞬間からお客様の期待値を引き上げます。SNS映えという観点からも、カップスイーツは相性が良い形態です。
「王のティラミス」とは何か|恵比寿の紹介制レストランが生んだスペシャリテ

『王のティラミス』は、恵比寿の住所非公開・紹介制レストラン「Na Team Lab」がスペシャリテとして提供してきたデザートです。
元々は出張料理のお客様だけが味わえる特別な一品でした。しかし、「これだけをもう一度食べたい」というリピーターの声が広がり、EC販売・卸販売へと展開するに至りました。
一般的なティラミスと何が違うのか。その差は素材の選択と、味の組み立て方にあります。
代表・川原壯太の出身地である沖縄の黒糖を使用しており、白砂糖では出せない奥深いコクとまろやかな余韻が特徴です。また、通常のマスカルポーネではなくクリームチーズを使用することで、酸味のバランスを繊細に調整。さらに土台にはナッツを加え、香ばしさと食感のコントラストを生み出しています。
甘すぎず、苦すぎず—。この絶妙なバランスは、「食後の余韻を美しく締めくくる」というNa Teamの哲学から生まれています。
お酒との相性|なぜバーや宿泊施設のデザートに最適なのか

デザートをメニューに加える際、バーや宿泊施設が最も気にするポイントのひとつが「お酒との相性」です。
『王のティラミス』は、この点において特別に設計されています。黒糖のコク、クリームチーズの酸味、ナッツの香ばしさという3層の味わいは、アルコール飲料の余韻に自然に寄り添うよう意図されています。
相性の良いお酒の例:
- ワイン(赤・白・スパークリング): 黒糖の甘みがタンニンや酸味を和らげ、食後の締めに最適。特にイタリアンワインとの相性が抜群
- ウイスキー: スモーキーな香りと黒糖のコクが共鳴し、深みのあるペアリングを実現
- ラム酒: ラムのトロピカルな甘みと沖縄黒糖の親和性が高く、自然な調和が生まれる
- 日本酒: 淡麗辛口から純米吟醸まで、クリームチーズの酸味が酒の旨みを引き立てる
「締めのデザートとドリンクをセットで提案したい」「ドリンクの追加オーダーに繋げたい」という観点からも、このティラミスはバー経営者にとって戦略的な選択肢になり得ます。
卸導入のメリット|仕込みゼロ・ロスゼロで、本格スイーツを看板メニューに

「本格的なデザートを出したいが、それを実現できる環境が整っていない。」—この課題に対して、卸販売という選択肢は非常に合理的な解決策です。
卸導入のメリット:
① 仕込みゼロ
製造・調理は一切不要です。解凍するだけで提供できるため、パティシエや特別なスキルは必要ありません。調理スタッフの負担を増やさずに、デザートメニューを追加できます。
② ロスゼロ
冷凍保存で3か月、解凍後は4日間という賞味期限設計により、在庫管理がシンプルです。必要な分だけ解凍して使用するスタイルのため、廃棄ロスを最小限に抑えられます。
③ ブランド力による差別化
「恵比寿の紹介制レストランのスペシャリテ」というストーリーは、メニューの説明や接客トークに自然に活かせます。「どこにでもあるデザート」ではなく「ここでしか味わえない一品」として打ち出せることが、競合との差別化と注文率向上につながります。
④ 客単価・リピート率の向上
「締めにティラミスはいかがですか」という一言が、ドリンクの追加オーダーや食後の満足度につながります。「また食べたい」と思わせる味わいは、リピーター獲得にも自然に貢献します。
恵比寿の住所非公開 紹介制レストラン「Na Team Lab」が、貴店のデザート部門を請け負います。
バー・宿泊施設でのデザート導入に悩んでいる方は、まず資料をご確認ください。
仕込みゼロ、ロスゼロ。 お客様の満足度を最大化し、「王のティラミスを目当てに来る」至高の食体験を提供します。
※資料内にて「試食サンプル」のお申込み方法をご案内しております。
▼ 資料ダウンロードはこちら(無料)
導入実績|会員制バーから高級宿泊施設まで

『王のティラミス』はすでに、会員制バーや宿泊施設への導入実績を持っています。2024年には東京ミッドタウン日比谷でのポップアップ出店も実施し、幅広い層の食通から高い評価を得ました。
「試しに置いてみたら、お客様から『これ目当てにまた来た』と言われた」「デザートの注文率が上がり、客単価が向上した」—こうした声が、卸販売継続の理由となっています。
大容量パック・個別瓶・ギフト用など、提供スタイルに合わせた形態でのご提供が可能です。味のバリエーション対応についても、ご要望に応じてご相談いただけます。
よくある質問(FAQ)
A. 商品の形態によって異なります。個別瓶タイプはそのままテーブルへお出しいただけます。大容量パックをご利用の場合は、貴店のコンセプトに合ったカップや器に盛り付けてご提供いただくことも可能です。詳細は資料またはお問い合わせにてご確認ください。
A. 解凍後は冷蔵保存で4日間を目安にお使いいただけます。解凍は8時間としております。営業スタイルに合わせて必要な分だけ前日からまたは当日の朝、冷蔵庫へ移す運用が一般的です。廃棄ロスを抑えやすい設計になっています。
A. はい、可能です。導入をご検討の事業者様向けに、試食サンプルのお申込み方法を資料内にてご案内しております。まずは卸価格・導入提案資料をダウンロードのうえ、ご確認ください。
A. はい、問題ございません。『王のティラミス』はアルコールとの相性を意識して設計されていますが、お酒を飲まない方にも楽しんでいただける味わいに仕上がっています。コーヒーや紅茶とのペアリングにも自然に馴染みます。材料にアルコールは使用しておりません。
A. 発注数量・条件については、導入提案資料に詳細を記載しております。店舗規模や提供頻度に合わせた柔軟なご提案が可能ですので、まずは資料をダウンロードいただき、ご不明点はお気軽にお問い合わせください。
カップティラミスが、食事の締めくくりを変える
デザートは、食事体験における最後の印象です。その一口が記憶に残るかどうかで、リピート率は確実に変わります。
『王のティラミス』は、仕込みゼロ・ロスゼロという導入のしやすさと、恵比寿の紹介制レストランが生んだ本格的な味わいを両立しています。カップスタイルで提供すれば、視覚的な高級感も加わり、SNSでの口コミ拡散も期待できます。
「看板デザートがない」「既存のデザートでは差別化できていない」と感じている経営者・担当者の方は、ぜひ一度、資料と試食サンプルでその味をご確認ください。
▼ 詳細・お問い合わせはこちら
https://nateam.jp